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【超音波検査用脚付マット(V字パッド付)】
どんな高性能の超音波検査機器を備えても、どんな高度な熟練した技術をもっても、動物を
安定姿勢で一定時間保定出来なければ、正確で適切な抽出は不可能です。
動物に苦痛を与えずに保定することに獣医師はどれだけ配慮なされていましたか?
日本大学の上地先生、動物臨床医学研究所の高島先生、農工大学の田中先生、
北里大学の堀先生をはじめ沢山の先生方から好評をいただいております。
超音波検査用脚付マットを診察台に設置した状態です
●御使用先
日本大学様
東京農工大学様
日本獣医生命科学大学様
仕様・規格(超音波検査用脚付マット)
品番
MEM-221
サイズ
W1100xD550xH205
脚塗装
鋼管&鋼板(紛体塗装)
表面材
抗菌レザー
芯材
ウレタンスポンジ
重量
13kg
【マット色】
・ブルー
■
・ピンク
■
・ブラック
■
※実際の色とは異なります
【製品特徴】(超音波検査用脚付マット)
1.自立保管可能で省スペース
2.診察台に安定使用可能です。
3
.
動物の安定姿勢維持と保定可能です。
4
.
胸部・腹部検査に対応します。
標準価格
オープン価格 / 販売価格
137,500円
<この製品を購入する>
”更に賢く 使いやすく”超音波検査用脚付マット
MEM-221は2010年6月1日より発売の
新製品
です。
MEM-221は、前タイプであるMOB-22・MOM-12の特徴に加えて
下記の特徴を備えます。
■心エコー描写がさらに容易となります。
■MEM-101同様、マットに脚が直接ついております。
その為、軽量化を実現しました。
前タイプ(MOB-12、MOM-22)=重量 16kg
新タイプ(MEM-221)=重量 13kg
■MOB-12、MOM-22よりテーブルサイズがひと回り小さくなります。
前タイプ(MOB-12、MOM-22)=W1200×D550(mm)
新タイプ(MEM-221)=W1100×D550(mm)
■三角切込み幅がひと回り大きくなります。
前タイプ(MOB-12、MOM-22)=300(mm)
新タイプ(MEM-221)=350(mm)
■標準でV字パッド付きとなります。
腹部エコーがさらに容易となります。
前タイプの特徴もそのままに、より使いやすくなりました。
■ 断層心エコーが容易に
■ 正確で再現性の良い心エコー計測が可能
■ 左右胸部・腹部検査に対応
■ 動物の安定姿勢維持と保定可能
■ 保定者にもやさしいマット使用
■ 診察台に安定使用可能
■ 自立保管可能で省スペース
■ 中央部の縫い目をなくした滑らかなマットを実現
■ テーブル・マットの切り込みを従来の円形から画期的な三角へ変更
大型〜小型の動物までさらに安定姿勢で再現性の良い断層心エコーを容易に
■ マットの傾斜角度を大きく
さらに安定姿勢で胸部・腹部エコーを容易に
むらおか動物クリニック
院長
村岡 登
大・中・小動物用超音波検査用脚付マット
さらに動物と人にやさしく、
安定姿勢を保ち容易で正確なエコー抽出を可能に
○
マットに直接脚部を取り付け軽さを実現!
マット色も選択可能
○
ひと回り小さくし、コンパクトサイズを実現
マットの長さを1100mmに、幅を550mmに(前タイプ1200mmx550mm)
○
切り込み部分用V字パッドを付属
フラットにして多用途に応用可能
○
寸法
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